建築学科 夜間部

1975年に設立され、中四国では30年以上の実績を持つ建築夜間部です。授業時間は、午後5時50分から午後9時まで。働きながらでも授業を受けやすい時間帯なので、年齢・職種なども様々な学生が本校で学んでいます。 昼は大学に通い、夜は本校で資格取得を目指すという生徒も少なくありません。 授業も昼間部と同様に充実しているため、高い知識と技術を得ることができます。 また、昼間部と同様に2級建築士の受験資格も卒業と同時に得られます。

 

主なカリキュラムはこちら。

 

ダブルスクール特集


資格が欲しいと思う気持ちが人生を切り開き、前進していくような気がします。
平成15年3月卒業 総社市都市計画課勤務(2007年1月現在)
ノートルダム清心女子大学出身 桂木理江


『 全ては自分次第。』私の教訓です。
平成13年3月卒業 岡山理科大学理学部出身 工務店勤務 M.A 君

専門学校ははっきり言って楽しいです。やはり自分のしたい事をやっている事、同じ目標を持つ仲間ができた事が一番なのではないかと思います。
倉敷芸術科学大学 出身 K君 夜間部2年生(平成16年4月現在)

〜夢をつかむ編〜

〜夜間の会話編〜  建築夜間の学生の会話。

 

 

RISEN TOPICS

 


厚生労働大臣指定講座

 

建築学科 夜間部は、教育訓練給付制度の厚生労働大臣指定講に認定されています。

(平成14年10月1日より)

 

教育訓練給付制度について
この制度は、働く人の主体的な能力開発の取組みを支援し、雇用の安定と再就職の促進を図ることを目的とする雇用保険の新しい給付制度です。
一定の条件を満たす雇用保険の一般被保険者(在職者)又は一般被保険者であった方(離職者)が、厚生労働大臣の指定する教育訓練を受講し修了した場合、本人が教育訓練施設に支払った教育訓練経費の内、最大20%(上限10万円)をハローワーク(公共職業安定所)から支給されます。

 



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